2017年4月11日火曜日

5・3憲法集会 @有明

5月3日(水・祝)憲法記念日
有明・東京臨海防災公園でも
5・3憲法集会が開催されます。
コンサート、スピーチ、パレードなど。
11:30〜
登壇者(敬称略)
池内了、伊藤真、落合恵子、紺野妙実子、ピーコ、山口二郎、山田火砂子




5月3日 憲法記念日③ 岸井成格さん講演会

2017年憲法記念日、東葛地区での講演会企画
松戸市では、岸井成格さん講演会が開催されます。

13:00−16:00
松戸市民会館・ホール
500円(18歳以下無料)
実行委員会代表:047-385-4159(近藤)
HP:www.sensounohouki.blog.fc2.com


5月3日 憲法記念日② 木村草太さん講演会

5月3日憲法記念日に東葛地区で企画されている講演会、
ふたつめは柏市の木村草太さん講演会です。

柏市民文化会館大ホール
12時会場13時開会
一般499円・中高生200円
下記の書店・実行委員会にて参加券販売中





5月3日 憲法記念日① 金子勝さん講演会

5月3日憲法記念日には今年もいろいろな企画が用意されているようです。
東葛地区でも金子勝さん、木村草太さん、岸井成格さんの講演会がありますとのご案内をいただきました。まずは我孫子市、金子勝さん講演会です。

*

我孫子市民プラザホール
(我孫子ショッピングプラザ3F)
14:30−16:30(会場14:00)
お問い合わせ
04-7183-2789(濱田)
yoko_hamaアトjcom.home.ne.jp
(アトを@に変えてご連絡ください)
申込み不要、先着200名


2017年4月4日火曜日

6/25 河合弘之監督「日本の再生」上映会@あびこ

ドキュメンタリー映画『日本と原発』の河合弘之監督による最新作、
『日本と再生ー光と風のギガワット作戦』が我孫子で上映されます。


2017年 6月25日

我孫子市民プラザにて上映。

詳細は追ってご案内します。







2017年2月23日木曜日

沖縄 “焦土の島”から“基地の島”へ「阿波根昌鴻と共に生きて」


文化座による「命んどぅ宝」をご覧になった方から以下の情報をいただきましたので、こちらで紹介させていただきます。

NHK 戦後史証言プロジェクト 日本人は何をめざしてきたのか 
2013年度「地方から見た戦後」
第1回 沖縄 “焦土の島”から“基地の島”へ 「阿波根昌鴻と共に生きて」
(約1時間)

こちらの動画は、NHK戦後史証言アーカイブスのページよりご覧いただけます。
以下、NHK戦後史証言アーカイブスの紹介頁より


2015年、日本は戦後70年を迎えます。

焼け跡から立ち上がった日本人は、経済的な繁栄を築き上げるとともに、数々の苦難や試練にも直面しました。

NHKの「戦後史証言プロジェクト」では、戦後日本の歩みを人々の証言を通じて描くシリーズ番組「日本人は何をめざしてきたのか」の放送を、2013年7月から開始しました。

「戦後史証言アーカイブス」は、上記の番組などで収集した証言を、未放送の部分も含めて、インターネットを通じて誰もがいつでも視聴できるようにするものです。公開する証言は、毎回の更新で5~10人ずつ増やしていく予定で、戦後70年にあたる2015年には、政治家、財界人から一般市民にいたる幅広い証言を集めたサイトに育てていきたいと思っています。

戦後復興、高度成長、公害、沖縄返還、オイルショック、バブル経済…etc.
戦後日本の大きな節目となった出来事を体験した人々の多くは高齢となり、その証言は貴重なものになりつつあります。戦後の日本人が何を目指し、何に直面し、どう克服しようとしたのか。その数々の体験が、「戦後史証言アーカイブス」を通じて、私たちが未来を生きていくための貴重な資産になることを願っています。

2017年2月1日水曜日

3/27(月)憲法カフェ@我孫子南近隣センター

ピースアクション我孫子主催
Yes!平和「憲法カフェ」を開催します。

日時 3月27日(月)13:30〜15:00
場所 我孫子南近隣センター(けやきプラザ)8階、第一会議室
講師 世田谷区泉バプテスト教会牧師/いづみ幼稚園園長 城倉啓氏
http://izumi-baptist.org/category/peace/



ピースアクション我孫子で初めて開催する憲法カフェに
来ていただく講師の先生は牧師さんです。
法律の専門家としてではなくて、人のLIFE(命、くらし、人生)と
深く関わってこられた牧師さんの視点で、憲法についてお話しいただきます。
少し専門的すぎるようで、なんとなく遠く感じられがちな憲法ですが、
一人づつの日々の営みが尊重される、
一人ひとりの尊厳がだいじにされるためにあるものとして
憲法を読みなおすきっかけになれば と思います。
(文責 但見)